令和7年8月29日調査

千葉県の房総のむらに行くと、江戸時代の再現街並みがあった。

これが驚くほど本格的な建築が道の両側に並んでいる。

本格的というより、学問的に厳密な考証を経て、残されていた建築物を移築あるいは活用可能な部材を使って再現したものだ。

道の両側にはさまざまな店が並んでいる。

そのなかに和菓子があり、2階は展示室なっていた。

そこには江戸時代の和菓子についての展示があった。

基本的にはいまの和菓子と変わらない。

わたしは江戸時代の料理をみて驚くのだが、いまの料理とほとんど変わらないのだ。

和菓子についても同じであった。