

2012/5/12調査
松戸の博物館に初めて行った。
博物館を見学したあと、裏庭のほうに出た。
そこは雑木林のようになっていた。
地面に落ち葉や草がなくて、きれいな土なので、不思議な感じがした。
木の間に縄文時代の復元住居がいくつもあった。
中に入れる住居もあった。
疑問が湧いた。
縄文時代の住居は本当にこんなふうだったのだろうか。
土の中から発掘されたものから、どういう建築物だったか分かるのだろうか。
2025/11/6
上記の疑問に対する答えが分かった。
地上は学者のロマンが表現されたものなのだ。
おれは決して学者を批判していない。
ロマンは研究を進める大事な原動力だ。
学者の研究結果を尊重している。